W o r k s P a y の 使 い 方

支払いの流れ
1. 決済ページにアクセスします
バスケットのQRコードを読み取る
or
バスケットのURLをクリック
支払いを受けるユーザーから提示されたQRコードを読み取ったり、または通知されたURLをクリックして、決済ページにアクセスします。
次の手順
ログイン
ログインしていない場合は、ログインを行います。
正常にログインが完了しますと、自動的に決済ページが表示されます。
2. 支払いを実行します
決済金額の表示
決済ページの上部に、支払う対象の
「タイトル」「金額」
「支払いを受ける人」
「支払いを受ける人によるメッセージ」
が表示されています。
「メッセージ」は任意項目なので、表示されない場合もございます。
次の手順
お支払い者名の入力
<お支払い者名>の欄には、「支払いを受ける人」が誰から支払いを受けたのかが分かるような名前や情報を入力します。

ユーザーネーム以外を<お支払い者名>に入力した場合は、「支払いを受ける人」にユーザーネームが伝わることはありません。

例えば、
子供の習い事月謝を保護者のアカウントで支払うような場合に、子供の名前を<お支払い者名>に入力することで、 習い事の先生は、どの生徒から月謝が支払われたのかを「生徒名」で把握することができます。
次の手順
メールアドレス通知
<メールアドレス通知>のチェックを「オン」にしておきますと、
WorksPayで使用されているメールアドレスを、「支払いを受ける人」に知らせることができます。

メールアドレスを相手に知らせたくない場合は、こちらのチェックを外してください。
次の手順
メモを入力
<メモ>の欄は、「支払いを受ける人」から入力を要求されている事項を入力します。

例えば、
商品を受け取るための「宛先(名前や住所など)」情報や、
オンラインレッスンのビデオチャットを行うアドレス(URL)を受け取るための「連絡用メールアドレス」などを入力します。

お支払い者から伝えたいことがある場合も、<メモ>欄に入力します。
次の手順
カードに関する情報を入力
支払いに使うカードの情報を入力します。
カードに関する情報は一切「受け取りユーザー」には伝わらず、暗号化された状態でカード会社によって処理されますので、安心して決済が行えます。
現在利用できるカードブランド

5,000円を超える金額をカード決済する場合は、本人認証サービス(3Dセキュア)が設定されたカードでのみ支払いが行えます。
本人認証サービスについてはこちら
次の手順
いつも使うカードに登録
使用するカードを<いつも使うカード>に設定しますと、次回以降の決済時にカード情報を入力する手間が省けます。
ただし、デビットカードやプリペイドカードは<いつも使うカード>に設定できない場合がございます。設定できない場合は、決済処理がエラーとなり、支払いが完了しませんのでご注意ください。

なお、<いつも使うカード>に設定されたとしても、当該カードの情報がそのまま保存されることはなく、暗号化された情報のみがシステム上で処理されますので安心してご活用ください。
次の手順
ポイントを利用する
アカウントにたまっているWorksPayポイントを支払いに使用することができます。
使用するポイントに応じて
「1ポイント = 1円」の換算比率で決済金額が減額されます。

ポイント利用によって、クレジットカード決済金額を「0円」にすることはできますが、「1円」以上「100円」未満の金額をクレジットカードで支払うことはできませんので ご注意ください。
次の手順
支払い内容を確認
支払う相手が信頼できる人物またはサービスであるかを、今一度ご確認ください。
<確認済み>のチェックが外れていますと、決済を実行できません。
次の手順
支払いを実行
<お支払い>ボタンを押しますと、決済が実行されます。
支払いのキャンセルはできませんので、慎重にお手続きください。
3. 支払いが完了します
支払い完了
決済処理が完了しますと、支払い完了画面が表示されます。
同時に、「受け取りユーザー」に支払いが行われた通知が届きます。
次の手順
支払履歴ボタンを押す
ホーム画面の「支払履歴」ボタンを押すと、これまで支払った履歴を見ることができます。
次の手順
支払履歴