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定期決済の一時停止はどのようなタイミングで行えばよいですか
<受け取り側の場合に>一時停止する際は、停止前最後の決済が行われた日の翌日から次回決済予定日(回避させたい決済日)の前日までの間に一時停止を完了してください。

再開する際は、決済を受けたくない決済予定日の翌日から決済を再開したい決済予定日の前日までの間に再開手続きを行ってください。

例えば、6月10日に開始した「毎月」周期の定期決済において、8月10日の決済だけ実行されないようにするためには、7月11日(10日が決済日)から8月9日までの間に一時停止を完了させます。
8月11日から9月9日(10日が決済予定日)までの間に再開手続きを完了しますと、9月10日の決済から再開されます。


<支払い側の場合に>一時停止する際は、停止前最後の決済が行われた日の翌日から、次回決済予定日(回避したい決済日)に対するステータス変更期限までの間に一時停止手続きを完了してください。

再開する際は、決済を受けたくない決済予定日の翌日から、決済を再開したい決済予定日に対するステータス変更期限までの間に再開手続きを行ってください。

例えば、6月10日に開始した「毎月」周期の定期決済において、ステータス変更期限が「5」日前に設定されているとしますと、 8月10日の決済だけ実行されないようにするためには、7月11日(10日が決済日)から8月5日までの間に一時停止を完了させます。
8月11日から9月5日(10日が決済予定日)までの間に再開手続きを完了しますと、9月10日の決済から再開されます。

ステータス変更期限とは